2025年3月22日
応用哲学会第16回年次研究大会シンポジウム

ワークショップ 読書酒井泰斗・吉川浩満+三宅香帆

三宅香帆『それを読むたび思い出す』

三宅香帆それを読むたび思い出す

非哲学者による非哲学者のための哲学入門読書会

エクストラセッション
作成 20250223|更新 20250306

シンポジウム/ワークショップの趣旨と概要

趣旨

 今年度は「読書」をテーマとしたシンポジウムを開催します。パネリストは、『文學界』にて「読むためのトゥルーイズム」を連載中の酒井泰斗さんと吉川浩満さん、『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』が話題の三宅香帆さんです。前半は酒井さんと吉川さんの主催で、三宅さんの著書『それを読むたび思い出す』の公開読書会を行い、後半は三宅さんも含めパネリストの三名で鼎談していただきます。
 学会会員・非会員を問わずどなたでもご参加いただけます(オンライン配信あり)。参加をご希望の方には、事前に指定する簡単な課題に取り組んでいただきます。「読むこと」に関心のある方の参加をお待ちしております。

(応用哲学会)

開催概要

三宅香帆『それを読むたび思い出す』

参加申込

参加資格

以下の条件を満たす方にご参加いただけます。

申込要項

参加のための準備

  ②引用 ③敷衍 ①反応
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参考リンク

「非哲学者による非哲学者のための哲学入門読書会」プロジェクト紹介ビデオ